庶民の印象と電話代行の素晴らしさ

庶民が普段印象を覚えるケースを考えて見ましょう。その大半がイメージによる部分かもしれません。それでも、御贔屓にされることは非常に喜ばしいことでしょう。電話代行の役割も非常に大きいと私は思っています。電話代行の素晴らしさを多くの企業の担当者にも知ってもらいたいですね。企業のイメージアップにもつながるでしょう。
最近はコールセンターの求人募集が多くなってきました。企業としてサービスを向上させるために今後ますますコールセンターの役割は重要です。しかし、コールセンターは精神的3Kに耐えなければなりません。①毎日のように怒って電話してくるお客様がいますので精神的に「きつい」②電話先で言いたい放題言われるのお客様から「汚い」言葉を浴びる③精神的にきつくなるので心の病か胃を悪くするので「危険」です。逆に良い面もあります①電話の基本的な対応が上手になるので次の事務職への就職に役立つ②短時間に報告書をまとめる良い訓練になる③パソコンの入力が速くなるコールセンターは精神的3Kに耐えてこそ向上できます。
 鳥取県米子市の「大山トムソーヤ牧場」で、南米原産の家畜の一種、アルパカの飼育が始まり、5日に観光客らに初披露された。生後17カ月と15カ月のメス2頭で、体高は130センチほど。来園者に囲まれてもおとなしく、さっそく人気者になっていた。アルパカを飼育するのは、中四国地方の観光牧場では初めてという。

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 「ヒツジラクダ」とも呼ばれ、フサフサの体毛と長い首が特徴。テレビのCMに登場したことで、「本物にさわってみたい」という人が増えているが、国内で飼育している施設はまだ少ないという。同園では31日まで、園内に設置した応募箱で2頭の名前を募集している。

 観光で訪れた広島県呉市の公務員、岩崎栄志さん(31)は「ラクダとヒツジのハーフのようでかわいい」と話していた。

 開園時間は午前10時〜午後4時。入園料800円(小学生以下700円)。問い合わせは大山トムソーヤ牧場((電)0859・27・4707)。

 4日午後、浜松市西区に住む無職女性(75)から浜松中央署に「警察官をかたる男らにキャッシュカードをだまし取られた」と届け出があった。同署で詐欺事件として捜査している。

 同署の調べでは、4日午後4時ごろ、女性方に「警察のササキ」と名乗る男から「オレオレ詐欺の犯人を捕まえたところ、あなたの口座から20万円を引き出している。キャッシュカードを取りに行く」と電話があった。女性はその後、訪れた「タドコロ」と名乗る30歳くらいの男にキャッシュカードを渡した。女性は同日午後6時半ごろに帰宅した家族に相談。だまされたことに気付き、同署に届け出たが、口座から現金200万円がすでに引き出されていた。

 ■決まったよ!!僕のボレー

 サッカーJリーグが開幕し、広島ビッグアーチ(広島市安佐南区)でサンフレッチェ広島の開幕戦が行われた5日、1月のアジア杯決勝戦で決勝点となるボレーシュートを決めたFW李忠成選手にちなみ、試合前に子供たちがボレーシュートに挑戦するイベントが開かれた。

 イベントは午後2時試合開始のベガルタ仙台戦前に、場内の「賑わいイベント広場」で行われ、試合観戦に訪れた約400人の子供たちが参加した。

 子供たちはボランティアスタッフがトスなどをあげて空中に浮かせたボールを蹴ってキックターゲット用のゴールへシュート。難しい体勢になりながらも、楽しそうにボレーシュートに挑戦した。広島県海田町の小学4年生、長谷川智貴君(10)は「こんな難しいシュートを打った李選手はすごい。生で李選手のボレーシュートを見てみたい」と笑顔で話し、スタジアムへ向かっていった。

 またピッチ上では、サンフレッチェ広島の沢田謙太郎コーチがクロスボールを上げて、前座試合に出場した小学生選手らがボレーシュートに挑戦するイベントもあった。

 ■万博公園で小学生のフラッグフットボール大会

 小学生のフラッグフットボールの大会「第1回エキスポフラッシュカップ フラッグゲームス」(関西アメリカンフットボール協会主催、産経新聞社、サンケイスポーツなど後援)が5日、吹田市の万博記念公園で開かれ、吹田市など3市の8小学校から28チーム、約200人が参加、熱戦を繰り広げた。

 フラッグフットボールは、アメリカンフットボールを基本にタックルなど接触プレーをなくした競技。試合は1チーム5人で戦い、ボールを持った選手の腰のフラッグを取ると、相手の攻撃を止められる。

 この日は全チームが3試合ずつ行って勝敗と得失点差で順位を決め、豊中市立寺内小学校6年1組の児童でつくる寺内Bが優勝。リーダーの一谷知里さん(12)は「学校では最初負けて悔しい思いをしたけど、それをバネに練習し、きょう優勝できてめちゃくちゃうれしい」と、喜びを爆発させていた。

 関西アメリカンフットボール協会審判部の横町数則さん(53)は「男女一緒にでき、自分たちで考えた作戦を実行し、仲間と協力して目的を達成できることが魅力。小、中学校の体育に導入されていくのも楽しみ」と話した。

 牛久市のJR牛久駅東口広場で5日、「牛久駅前どんどん祭り」が開かれ、市民らが和太鼓演奏などを楽しんだ。

 「牛久市を元気にしよう」と、市民団体の牛久駅前かっぱつ化実行委員会(太田二郎代表)が社会実験の一環として昨年1月から2カ月ごとに開催している。今回は、太鼓ユニット「TAWOO」が特別出演して演奏したほか、牛久三中生徒による「城中太鼓」なども祭りを盛り上げた。

 太田代表は「祭りは定着してきたので今後も続けたい。市民のたまり場になる場所の提供も検討している」と話していた。